この秋から近所のカレッジで一年英語のコースを受ける。
面接の時に、私はネイティブではないのでついて行けるか心配だと
面接してくれた講師に言ったけど、とりあえずOKを出してもらって
お金も払ってしまった。( 一度を受講料を払うと学校の都合で
クラスがクローズされない限り、払い戻しはない。)
お金を払った後、やっぱり申込せず、普通の語学学校にすれば良かったかもと
散々悩んだけど、Aもとりあえず受けてみればと言ってくれた。
そして、今日が初日だった。
みんなネイティブばかりだったらどうしようと、緊張しながら
クラスに向かうと、生徒の半分はイギリス以外の国から来てる人たちで、
ちょっと安心。 なかには、アフガニスタンからイギリスに移って来たという
十八歳の女の子がいた。
はじめに隣同士になった生徒とお互い自己紹介して、今後のレッスンについて
先生から説明があった。 休憩の後、生徒の英語のレベルと見るからと、Writingの
テストがあった。一つは詩について、作者が何を訴えたいのか答える問題があり、
ちんぷんかんぷんだった。
来年の1月までの授業の出席率や、提出物の程度により
6月にある試験を受けていいのか判断すると言われた。
果たして1月まで、私はがんばってるのだろうか。
とりあえず、マイペースでがんばるぞ!